2005年08月13日
883不調。
厚い陽射しに負けてここひと月くらいバイクに乗って無かったのですが、動かさないと調子が悪くなるし、1週間に1日はバイクに乗ろうと決めて、今日は車はやめて883で出掛けました。
883は走る前にエンジンを充分に温めないといけなくて、しっかり暖気して出発しました。
日焼けは嫌だけど、風がとても気持ちいい。
夕方、帰宅しようとしたらエンジンの懸かりがよろしくない。
何度やっても駄目で、何度もやるとバッテリーがあがってしまう恐れがあり、不安がもくもく。
だんだん怖い音がするし、放置していたせいかしら?と弱気になるけど、なんとか懸かってひと安心。
でもでも、この後が大変だったんです...なんか変な振動がするし、夕混みの58号線で突然しゅるるる...ってエンジンが停止。
懸け直そうとしたら、スパークプラグからぴりぴりと微流の電気に感電。
不安がもこもこもこ。
前にお世話になったバイク屋さんに見ていただいたところ、「乗らないから調子が悪くて当たり前。も少し様子をみてみたら?。」
乗れないことはないそうなので、しばらく乗ってトラブルがt続くなら詳しく見てもらって、替えるなりすることにします。
Aさん、親切に対応してくださってどうもありがとうございました。
とっても大切な883なのに、ほったらかしでかわいそうなことを。
いっぱい乗っていっぱい可愛がろうとおもいました。
そのために、絶対に焼けない日焼け止めがほしいなあ。
久しぶりに遠出したいな。
Posted by ケロンパ at 01:49│Comments(0)
│ オートバイ少女。