2006年08月28日
なつのひ(不眠不朽、忙しさ仲間ゆきえ級・嘘)。
昨夜からの夜勤が明けて(ちかれたー)、慢性的寝不足を解消出来ぬ週明け、朦朧とした頭で家路に急ぐ、東京メトロ東西線→中野で寝惚けて下車→慌てて飛び乗り→阿佐ヶ谷で下車。
「阿佐ヶ谷」って、響きがいまひとつぴんとこなかったのだけれど、土曜にモータサイクルでふらりと立ち寄り、すてきな街だと知ったのです。
で、さっさーと帰宅して仮眠して夜お出掛けるつもりが、思い立ったがごー、アサガヤ探索、ごーごー。
丁度帰沖チケットもお手頃で押さえられたので、みんなにお土産探しにでも。
今日お誕生日のKさんにも...プレゼントを。
駅から北に延びるすずらん通り(仮名)をそぞろ歩く寝不足黒尽くめ女子、軒並ぶおもしろおいお店にブツヨク炸裂!
オサレ洋品店のおばさまには女優(似ているのは髪の色と長さだけでいい! 仲間ゆきえ希望!)と間違われ、古着屋店主には桃色パウダーをただで戴き、虹色文具店では至極丁寧につみつみしてもらって。
たとえ、おばさまが超高校級の近眼だろうとしても。
喩え、古着屋店主が猫に睨まれた絶体絶命の鼠だったとしても。
譬え、虹色文具爽やかボーイズが大のキリンジずきだったとしても。
いいのです、よいのです。
理由なく(いや、あるがー)ずううんとした重おいきもちが、晴れやかに。
わたしってなんて短絡。
いいの、よいの。
シンプルーになりたいのです。
で、今日がお誕生日のKさんのプレゼントがなかなか見つからなかったのですが、やるね! 虹色文具店。
敬愛する宇野あきら画伯の60年大作品集。
すごうく迷ったけれど、これに決めました。
喜んでくれるといいけれど、久貝さん。
月光荘のポストカードを添えて。
お誕生日おめでとう。
グレースの南瓜タルトと抹茶ババロアケーキ(美味...恍惚のため息)でおいわいしましょうね。
ならべた ロウソクを ふっとひと息
おたんじょう日 おめでとう。
「阿佐ヶ谷」って、響きがいまひとつぴんとこなかったのだけれど、土曜にモータサイクルでふらりと立ち寄り、すてきな街だと知ったのです。
で、さっさーと帰宅して仮眠して夜お出掛けるつもりが、思い立ったがごー、アサガヤ探索、ごーごー。
丁度帰沖チケットもお手頃で押さえられたので、みんなにお土産探しにでも。
今日お誕生日のKさんにも...プレゼントを。
駅から北に延びるすずらん通り(仮名)をそぞろ歩く寝不足黒尽くめ女子、軒並ぶおもしろおいお店にブツヨク炸裂!
オサレ洋品店のおばさまには女優(似ているのは髪の色と長さだけでいい! 仲間ゆきえ希望!)と間違われ、古着屋店主には桃色パウダーをただで戴き、虹色文具店では至極丁寧につみつみしてもらって。
たとえ、おばさまが超高校級の近眼だろうとしても。
喩え、古着屋店主が猫に睨まれた絶体絶命の鼠だったとしても。
譬え、虹色文具爽やかボーイズが大のキリンジずきだったとしても。
いいのです、よいのです。
理由なく(いや、あるがー)ずううんとした重おいきもちが、晴れやかに。
わたしってなんて短絡。
いいの、よいの。
シンプルーになりたいのです。
で、今日がお誕生日のKさんのプレゼントがなかなか見つからなかったのですが、やるね! 虹色文具店。
敬愛する宇野あきら画伯の60年大作品集。
すごうく迷ったけれど、これに決めました。
喜んでくれるといいけれど、久貝さん。
月光荘のポストカードを添えて。
お誕生日おめでとう。
グレースの南瓜タルトと抹茶ババロアケーキ(美味...恍惚のため息)でおいわいしましょうね。
ならべた ロウソクを ふっとひと息
おたんじょう日 おめでとう。
Posted by ケロンパ at 18:19│Comments(0)